新年のご挨拶
2010.01.01 Friday
お菓子の家2009♪
2009.12.26 Saturday
今週で2009年ポレポレキッズ!も最後
そして、 今年もやって参りました〜

お菓子のお家2009

よく洗って乾かした牛乳パックを裏返して
アイシング(粉砂糖を溶かしたもの)で好きなお菓子を
ペタペタ貼っていきます。すると・・・ジャーン

自分だけのお菓子のお家、完成です!
キレイに作るコツは下からだんだん。
お家をくるくる回しながら少しずつ貼付けていくこと。
余ったお菓子で今年もお菓子をクシにさしてグリル

こげないように注意して、ふーふーしてパクリ

焼きマシュマロはいつもNo1人気です

※お菓子のグリルをするとき、火を使うときは必ず大人の人
(パパやママ)がいるところでね

また来年もポレポレキッズ!をどうぞよろしくお願いします



絵画コンクール★2009
2009.12.19 Saturday
今年のコンペティション出品制作は
『ブリヂストンこどもエコ絵画コンクール』

テーマは「なかよくくらす しぜんといきもの」
幼稚園クラスのおともだちにはちょびっと難しいテーマだったようで
みんな「なにかいたらいいの〜??」と苦戦でした

でも、終わってみると楽しく海や山での物語が描けたみたい

小さなおともだちは出来上がりを自分で判断するのは難しく
気分によるところが大きいですから、それよりも
過程が大事といつも感じています。
ひとつひとつの行動をみんなで話しながら噛み締めていくんですね。
だからいろんな方向へ発展していっておもしろい

小学生クラスは低学年までは同様で、個人差もありますが
2、3年生くらいを境に「出来上がり」を自分で強く意識しはじめます。
大胆さと完成度からダイナミックな作品が多く生まれているようです。
その後は他の人の作品やアニメなどから整った形や自分でかわいい、
かっこいいと思う描写を真似ていく傾向が強く出てきたりします。
ママさんパパさんのなかには「もっと本物らしく」や
「どの絵も同じ感じばかりで心配」というお声もいただきます。
でも、基本的にアートにはどれが正解というのはありませんから
アドバイスはしますがその子が今興味を持ってしていることに
先生たちは強制することはしません。
その過程でどれだけその子が考えて、楽しんで、作品に取り組めたのか
それを完成したものから感じていただければと思っています。
今回の作品はそんなみんなのいろんな色がでてきましたね

いつも使っているいろんな素材の画材を
それぞれの特徴を上手く使って表現できたね

さて!来週はいよいよ1年間のご褒美
『お菓子のお家』です
『お菓子のお家』です
みんなで作ったツリーとリースを飾ろうっと

たくさんお菓子を付けてステキなお家作ってね!
たのしみたのしみ〜


:まほちゃん(11さい)

:ひさきくん(12さい)

:あかりちゃん(10さい)

:ゆうきくん(8さい)

:ことりちゃん(5さい)

:はなちゃん(10さい)

:まほちゃん(8さい)

:みうちゃん(7さい)

:えりかちゃん(11さい)
:のりちゃん(11さい)
受賞あめでとう!
2009.12.07 Monday
中学生クラス♪
2009.12.05 Saturday




















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